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フランス留学

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コロナ禍でのフランス留学体験談

コロナ禍におけるフランスでの留学生活はどのようなものか、日仏文化協会のサポートはどのように行われているのか、生徒様から頂いたアンケート、体験談をご紹介いたします。

ニース留学(継続中)

ニース留学(滞在中)

松岡 美希子様NEW


アンケート

8月14日当時、乗り換え地のアムステルダムで、普通の入国審査(パスポート提示)があっただけでした。夏バカンス中のためか、アムステルダム空港内はたくさんの人で、お店もやっていました。

パリ留学(継続中)

パリ留学(滞在中)

石山 なるみ様NEW


アンケート

日本出国時、空港にはほとんど人はおらず、機内も帰国するフランス人の方が多数でした。フランスの空港では特別な措置など心配していたことは何もなく、あっさり入国できました。

ストラスブール

ストラスブール留学

保田 悠吾様


体験談

「途中帰国」この言葉が頭をよぎったのは3月上旬のことでした。そこからフランスにおける新型コロナウイルス感染拡大はとどまる所を知らず、ついには外出禁止令が発令。

パリ/バス停の消毒

パリ留学

KN様


アンケート

コロナの外出禁止期間は、3月中旬からウェブ授業に切り替わりました。先生とのZOOMは週に3回1時間でした。先生が毎日メールでものすごい量の課題と宿題を送ってきます。

日仏文化協会では、コロナ禍でも万全のサポートができるよう準備をしています。

また緊急帰国の場合には、

※サポート内容により別途費用がかかる場合もございます。

不安に寄り添った安心・安全を最優にした現地サポート

このコロナ禍で、私たちの生活はすっかり変わってしまいましたね。これから留学を、と希望に胸を膨らませているみなさまも、それと同じぐらいの不安を抱えていらっしゃるのではないでしょうか ?
現地のサポートスタッフとして、そんな皆様の不安に寄り添い、安心と安全を最優先にしたサポートを心掛けております。常にフランスの状況を把握し、情報を積極的にお届けしていますが、少しでもご不安なことは何でもお気軽にご相談ください。

17都市 約40名の現地スタッフが滞在中のあなたを万全フォロー

現地スタッフ責任者 小林砂斗美

フランスでは、日本と同様に新型コロナウィルス対策を徹底して行っており、バスのような公共交通機関や、スーパー、学校に至るまで消毒液が設置され、公共エリアでのマスクの着用も義務付けられています。

  • 様々なマスクやジェルも日本同様にフランスでも購入可能

    様々なマスクやジェルも日本同様にフランスでも購入可能

  • スーパーの入り口の消毒ジェル

    スーパーの入り口の消毒ジェル

  • バス停に付けられた消毒ジェル

    バス停に付けられた消毒ジェル

  • ベンチのついている程度の大きさのバス停にはほとんど設置されています。

    ベンチのついている程度の大きさのバス停にはほとんど設置されています。

新型コロナウィルス感染の拡大により万が一、宿舎や研修校の受け入れができなくなったなどの場合は、留学プログラムの取消条件緩和を適用しておりますのでこちらをご覧ください。