東京汐留と大阪梅田のフランス語会話学校。グループレッスンからマンツーマン、通信講座までフランス語なら日仏文化協会

フランス語講座

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講師紹介

 

日仏文化協会では、フランス語をより楽しく、そして話せるフランス語を身につけられるよう、個性豊かで経験豊富なネイティブ講師、ならびに、日本人講師が皆さんをお待ちしています。

 

ニコラ.P先生 Nicolas. P (非常勤講師)

ブルゴーニュ大学にてFLE(外国人のためのフランス語教授資格)取得。
南ブルゴーニュ日仏協会のトップを務める。日本語堪能でフランス語講師以外でも翻訳・通訳業、日仏イベント企画等マルチな分野で活躍中。人とのコミュニケーションが大好き、日本人・フランス人とも交友関係が広いことから、イベント情報、穴場情報ならニコラ先生に聞きましょう。
若き日の岡田真澄にそっくりとマダムの間でも人気です。

 

セドリック先生 Cedric ALZAS(非常勤講師)

リヨン第3大学にて日本語の勉強をされ、グルノーブル第3大学にてFLE(外国人のためのフランス語教授資格)取得。2007年から日本在住です。音楽や映画が大好き、一人ひとりのペースに合わせて授業を行います。セドリック先生と一緒にフランス語とフランスの文化を楽しむのはいかがですか?

 

パトリック先生 Patrick(非常勤講師)

パトリック先生ブザンソンのフランシュコンテ大学にてFLE(外国人の為のフランス語教授資格)取得。
日本での講師経験も豊富で日本語も堪能なパトリック先生は、初心者の方からレベルアップを目指されている方まで

安心して学習して頂けます。 趣味は映画、音楽(ハードロックからクラッシックまで)、そして空手(!)と多岐にわたっています。

 

ジャケ先生 Maurice JACQUET(非常勤講師)

ジャケ先生ブルゴーニュ、アレジア出身のジャケ先生。とはいえ日本滞在は1987年から!

フランスで小学校の先生として12年、そしてFLE(外国人のためのフランス語教授資格)の講師として日本の大学で25年間教鞭を執られたベテラン先生。フランス語検定の対策本も多数執筆されており、フランス語習得に必要なことは?と質問すると、「分からない時は、ためらわずに先生に質問すること」。

どんどん質問しちゃいましょう!

趣味はウォーキング、映画、その上音楽も嗜むという引き出しの多い先生の、見守るような優しい笑顔が印象的です。

 

エリカ先生 Erika(専任講師)

エリカ先生パリ第7大学にてFLE(外国人の為のフランス語教授資格)取得。

日仏ハーフのエリカ先生は2歳からパリで暮らし、2004年から日本在住、大阪でフランス語講師として、語学レッスンのみならず日仏文化の橋渡として活躍中です。日本語堪能、ゆっくり・優しい教え方なのでリラックスしながらフランス語のレッスンを楽しめます。初心者から上級レベルまでフランス語オンリーの授業、日本語で懇切丁寧な授業とどちらの教授法でもご希望にお応えします。趣味はケーキ作り、シネマ、読書、三線です。

 

アマンディーヌ先生 Amandine(非常勤講師)

アマンディーヌ先生日本での講師歴が長いベテランの先生。笑顔が魅力的なアマンディーヌ先生の授業は時には優しく、時には厳しく、確実にフランス語の上達へと導いてくれます。気配りのできるアマンディーヌ先生の授業はどんな方にも満足してもらえます。趣味は読書と外で過ごす時間。内も外も大好きというアマンディーヌ先生はその通り、バランスの取れた先生です。

 

かおり先生 Kaori(非常勤講師)

パリ第8大学にてFLE(外国人のためのフランス語教授資格)取得後、パリ第4大学(ソルボンヌ)美術史専攻。ワインエキスパート取得。かおり先生のフレンチレストラン・ワイン情報はガイドブック以上にリアルタイムで内容豊かです。

丁寧な文法説明は日本人講師ならでは。基礎から着実にフランス語力を伸ばそうと考えている方にはオススメです!

趣味は美味しいもの食べ歩き、シネマ、美術館巡り、読書、友達と会う、散歩……と、フランスのエスプリあふれるチャーミングな先生です。

 

エツコ先生 Etsuko(非常勤講師)

兵庫県とセーヌ・エ・マルヌ県の交換留学プログラムの日本文化講師として渡仏し、パリ大学(INALCO)通訳・翻訳コース卒業。フランス在住歴6年のエツコ先生は帰国後、関西の大学や語学学校でフランス語講師として活躍中。優しそうな外見とは異なり(?)、授業中は厳しく熱心に指導。その中にも冗談あり、笑いありで、魅力溢れるレッスンを体験できます。分かりにくい文法も丁寧に説明してもらえるとの評判です。大学から始めたバレエとバイオリンという高尚な趣味をお持ちの先生ですが、食べることも大好き!というチャーミングな1面も。

 

日仏文化協会 大阪ビューロー顧問

伊川 徹先生

専門は悲劇作家になり損なった喜劇作家モリエールの研究だが、本人も西洋画家になり損なった悲劇或いは喜劇の教員。関西大学・同大学院にて仏蘭西文学を専攻。関西の9大学にて通算44年の教歴を重ね、現在は芦屋大学名誉教授・客員教授。
1週3回警察道場にて少年剣士たちに手ほどきする剣客ながら、妻には常に1蹴され散開、健脚も最近は衰え気味。尤も、駄洒落とワインだけは衰え知らず。